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性処理マゾ奴隷エヴァの果てしない痴態

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■混浴露天風呂でエヴァは、男たちにTATOO入りの股間を晒す

久しぶりに記事をアップします。読者の皆様おまたせでした。

私がエヴァにネットの拾い画で混浴風呂の痴態画を送ったところ、彼女が、似た経験があると告白してきた。そこで、詳しくその時の様子を書いてよこすように伝えたところ、後日送られてきたメールに以下のようなとっておきの話が綴られていた。

当時の画はないそうで、話でその時の顛末を想像してみてください。

〇万温泉へ出かけた時のお話です(約20年位前の事ですが)

ある北関東にある温泉町に行った時のできごとについてお話します。

暑い盛りの7月末の平日、旅雑誌で見つけた民宿へ泊り、夕食後に河原に在ると言う混浴露天風呂へ向かいました。

※民宿は、温泉街に至るずっと手前にあって、何だか温泉に来た気分には程遠い感じでした。
※河原の露天風呂は、本来は地元の方が利用するためのお風呂らしいのですが、最近はあまり使われていないとの事。

※泊まった民宿の一階が酒屋さんでしたから、日本酒の四合瓶を購入・携行して露天風呂へ向かいました。

10分位は歩いたでしょうか?右手の河原に1つだけポツンと小さな明かりの点いた所が見えてきました。

河原へ通じるスロープを下って行くと、何人かの裸の男性達の姿がぼんやりと見えて来て、傍まで近づいて行くと「こんばんは!」と言う挨拶が飛んできました(悪い人達ではなさそう?)。

※後で聞いた話ですが、男性達3人はバイクのツーリング仲間で、全員が30歳代後半との事。

そして、ここ数年は毎年この時期に千葉県から訪れているそうで、宿は私達と同じく民宿(素泊まり)
を利用して、この露天風呂で宴会をするのが常との事でした。

彼らの傍らには、缶ビールの他に日本酒の一升瓶と乾き物のおつまみが置いてあり宴は始まったばかりのようです(お酒の量からして、結構飲む方達というのが分かりました)。彼が手に下げていた日本酒の四合瓶を見たからかもしれませんが、「もし良ければ、一緒にやりませんか?!」とお誘いの言葉を掛けて来ました。

そうして男性達と合流する事になり、“混浴露天風呂パーティー”が始まりました。

※湯舟は凄く小さくて、多分2畳程度しか無く?石畳を掘り下げた少し歪んだ丸い形をしています。
そして、脱衣所はおろか、脱衣篭も桶すらない状況で、雨樋みたいな物からお湯が注がれているだけ。
湯舟の周りには幾つかの大きな石があって、その上に脱いだ浴衣等が置いてありました。

彼は早々に浴衣を脱ぎ捨てて湯舟に浸かると、もともとの知り合いみたいな様子で缶ビールをいただいています。(缶ビールは、クーラーボックスの中にギッシリ詰められていました)

エヴァも男性達に背を向けながら浴衣を脱いで、アソコと内腿の彫物だけをタオルでしっかり隠しながら湯船の縁まで行くと、一人の男性が「奥さん!ここにどうぞ!!」と言って、自分の隣にスペースを作りながら手招きします。

「ありがとうございます・・・」とお礼を言って脚を入れたものの、本当に狭くて浅い湯船です。エヴァのために空けて頂いた場所も当然狭いのですが、体育座りでお尻を沈めてみると乳首ギリギリの深さです。お湯の温度はぬるめで、長く浸かっていてものぼせる事はなさそう・・・。

エヴァがお湯に浸かると同時にビールを渡されて、全員で乾杯をしました。その後は、簡単な自己紹介や雑談等をしている内にビールはあっと言う間に終わってしまって、それからは、日本酒を注ぎ合いながらの正しく宴会状態になって行きました。

(エヴァたちは、夕食時に日本酒をそこそこ飲んでいたので抑え気味に飲もうと思っていたのですが、
何故か注がれる頻度が多くて、いつの間にか良い気持になってしまいました)

暫くすると、男性達は全員が湯船の縁に腰掛けてお酒を飲んでいます。勿論アソコの上にはタオルを載せているのですが、湯船に浸かったままのエヴァの視線からはアソコがチラチラと・・・。

それはそれとして、もっと気になったのはトイレの事です。

突然一人が川の方へ歩いて行くので、「何かなぁ?」と思って目で追っていると、川に向かってオシッコをしました。確かに、周りを見回しても他に適当な場所が無いようですが、湯船から3~4mしか離れていないので何とも・・・(出来るだけ我慢しなくては・・・この時点ではそう思いました)

更にお酒が進んで来ると、皆さんハイテンションになって来て、話題はご多分に漏れず猥談ばり・・・エヴァもキャッキャ言いながら聞いていたのですが、ずっとお湯に浸かったままでしたのでのぼせてしまって、とうとう男性達と同じように湯船の縁に腰掛けてしまいました(アソコにはタオルを掛けていますが、上半身は無防備状態)

すると、エヴァの隣に居た男性(最初に場所を作ってくれた方)が、エヴァにではなく彼に向っていきなり、「奥さんの胸にある蝶のタトゥーとピアスはカッコイイですね! 旦那さんの趣味なんですか」って言ったんです。

すると彼は「彼女は奥さんじゃなくセフレなんだよ。」と答えてからは、エヴァの話題が中心になって・・・みんなの視線はエヴァに向いたままで、彼が続ける話に興味津々の様子で聞いています。

露出癖が有って、男性達に見られたり、時には触られたりるのも好きで、彫物は胸だけではなく内腿にも大きな牡丹があって、パイパンのアソコにはボディーピアスが付いていて、おまけに過去にあった幾つかのエピソードまで披露しちゃいました。

※彼がわざわざそんな話をした意図は明らかで、エヴァに対する男性達の視線や行動等を見て楽しみたいからです。

案の定、男性達のエヴァに対する言動は、今までのそれとは随分と違ったものになりました。エヴァの両隣にいる男性は、遠慮気味ではありますが躰を寄せて来て、彼が披露した話について色々質問をして来ます。

それを見ていた別の人が、タオルで前を隠す事もせずに一升瓶を持ってエヴァの前に立つと、誰に言うでもなしに「いやぁ~今夜の素晴らしい出会いにもう一度乾杯しましょう!」と言ってお酒を注いでくれます。

すると皆さんが立ち上がったので、エヴァも成り行きで立ち上がり、5人全員がスッポンポンの格好で乾杯しました。すると程無くして「本当にパイパンなんですね!」「ピアスを良く見たい!」「タトゥーは際どい処まで?」etc.・・・質問攻め。

これには彼が直ぐに反応して、「今夜は何かの縁があったという事でみんなにお見せしたら!」なんて言ったものですから、皆すっかりその気になって、エヴァを囲むようにしてお湯に浸かるとアソコにぐっと顔を近づけて覗き込むようにして見ています。

男性達が湯船に浸かると、ちょうど彼らの目の高さにエヴァのアソコやお尻がある感じになります。

そんな状況になってしまったものですから、「もっと見られたい・・・」と言う潜在的な願望とお酒の酔いが重なり合って、彼らの望むことはどんな事でも受け入れる気持ちになって行きました。

それで、湯船の縁に腰掛けて両脚を大きく広げ(M字開脚)アソコを前に突き出すようにしてお見せしました。3人の男性は重なり合うような状態で、アソコに顔を近づけて熱心に見入っています・・・

「おおぉっスッゲー!」「穴の周りもツルッツル!」「いっぱい付いてるよ!」etc.
(今のこんな状況は、エヴァにとっては最高の快感に浸れる恰好のシチュエーションです)
エヴァが何とも言いようのない快感に浸っていると、次の彼の言葉は「触りたければどうぞお好きに。」でした。

すると、「本当に良いんですか?!!」と皆さんほぼ声を揃えて言うなり、6本の手がエヴァの全身を弄り始めました。オッパイを揉んだりしゃぶったり、アソコを大きく広げて見たり舐め回したり、何本もの指が出たり入ったりetc.・・・

※この時エヴァの頭の中では、彼が男性達に対して「SEXの許可」まで言い出すのではないかと思っていたのですが、結局最後までそれは有りませんでした。

暫くすると一人の男性が、「写真を撮っても構わないですか?!」と言うと、間髪入れず「勿論!」と彼・・・。男性が持って来たのは携帯電話(ガラケー)で、カメラ機能が付いたものでした。

それから暫くは、イタズラされるエヴァの様子やアソコのアップなど、何枚も何枚も撮っていました。
※「記念写真」と称して、男性達一人一人がまったく同じポーズで撮った事が有りました。

それは、エヴァがカメラに向いたまま男性の膝の上に跨ると、後ろからオッパイを揉みながら大きく脚を広げます。そうするとエヴァの脚も更に大きく広げられて、アソコが丸見えになって、そのすぐ下に元気な男性のアレが見えるポーズ。

男性達に沢山触られて、気分は凄く高揚していたのですが、実はこの時オシッコがしたいのを我慢していた状態でしたので、

「ちょっと待ってください・・・おトイレに行かせて!」って言うと、男性の一人が
「ここにトイレは無いから、俺達みたいに川に向かってするしかないよ!」

「はい。分かっています。」

と答えて立ち上がろうとした時に、何故か躰がよろけてしまいました。
「キャ!」と言った途端に、エヴァの躰は男性達の腕に支えられたので倒れることは無かったのですが、よろけたのはエヴァがお酒に酔っているからだと思ったみたいで、エヴァの両脇を二人の男性が支えてくれて、残った一人も後ろから腰(お尻)を支えてくれています。

「酔っていませんから大丈夫です!」といくら言ってもダメで、結局3人に躰を支えられながら川のそばまで連れて行かれ、そのままの体勢で腰を落としました。

すると、一人がエヴァの正面に来て携帯のレンズを向けて、オシッコをする様子まで撮っています。
この時の状況を知らない人が見たら、3人の男性に押さえられて無理やりにオシッコをさせられているように見えたかも?

エヴァ自身も、こんな形でオシッコをするのは初めてだし、その様子を写真に撮られるなんて・・・
何だか得も言われぬ恍惚とした気持ちに包まれながら、意識的に脚を大きく広げているエヴァでした。
(両脇の男性は、オシッコが出る様子を熱心に覗き込んでいました)

その後は湯船の中で、男性達3人それぞれの膝の上に抱かかえられながら、エヴァの躰は“たらい回しの状態”に・・・片手にはお酒の入ったコップを持ち、もう片方の手はオッパイを揉んでいるか、アソコを弄っているかしていました。

そうしている内に、ちょうどお酒も飲み終わってしまったので、「時間も遅いでしょうし、この辺でお開きですね!」と彼が言うと、男性達も「仕方ない・・・」と言う感じでしぶしぶ納得?!

最後に男性達一人一人とハグしながらキスをしている様子を、彼が“カメラマン”になって撮りました。
その後は、各自浴衣を着て互いの宿に帰ったのですが、連絡先等の交換はしませんでした。

■私の読後感

私のにらむところでは、エヴァはもう既にすっかりSEXの覚悟は出来あがっていて彼らの挿入だろうがフェラチオだろうが、彼のゴーサインさえあれば、躊躇なくできる状態だったのだと思います。

わずかな理性があってそこに突入しなかったのは、周りから見えすぎる場所だったので警察沙汰を避けたことと、飲み過ぎた男性たちの酒量が半端なくて可能を不可能にした?ことくらいが考えられることだ。

近く、その点はエヴァを問い詰めておくことにします。

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